| <2008年度 新年挨拶> |
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理事長 加藤 薫
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新年明けましておめでとうございます。2008年度社団法人伊丹青年会議所の第45代理事長を仰せつかり全力で任にあたる所存です。一年間よろしくお願いを申し上げます。
(社)伊丹青年会議所は、1963年8月31日に全国で252番目の青年会議所として認証を受けて以来、本年度創立45周年という記念すべき節目の年を迎える事となりました。これもひとえに、創立以来ご支援頂いている関係各位皆様方の多大なるご理解とご協力の賜物だと深く感謝申し上げます。
「新日本の再建は我々青年の責務である」と伊丹の地で、44年前に当青年会議所が設立され、我々の先輩は、戦後の再建を担う青年として地域社会で活躍しその時代で必要とされるニーズを的確に把握し社会に貢献して参りました。そして日本は今や世界第2位の経済大国という地位を成し遂げています。しかし設立から経済発展そして成熟社会へと移行する中で、「JCしかない時代から、JCもある時代へ」と我々を取巻く社会が大きく変化して参りました。社会情勢の変化と共に我々青年会議所も今一度何が出来るか、青年会議所と社会の関わり方や我々メンバーの活動のあり方など、組織の変革も含め考える時期が来ているように思います。
本年度では、45周年という節目の時期を迎え、「進化と創造」をキーワードに、新公益法人制度を見据えた青年会議所のあり方や活動を創造する為に、社会のニーズや環境に留意して、過去を継承し残すべき事は残し現状を進化させ、より一層組織が活性化できるように活動して参りたいと思います。また、我々一人ひとりのメンバーに焦点をあてて、各々が最大限に活躍出来る機会や環境を創造し、メンバーの役割や活動に対する意識や責任感の向上を目指し取り組みます。その個の力を結集し力を合わせることで、個の集合体である青年会議所がより一層飛躍し活力を持ち続けることと確信しております。
最後に、本年度は周年及び兵庫ブロック会長輩出するなど、節目の年に相応しい伊丹をアピール出来る絶好の年となります。第40代理事長として重責を果たすべく、メンバーの皆さんと共に青年会議所活動に取り組んで参る所存です。先輩諸兄の皆様には、今後とも格段のご支援ご厚情を賜りますようお願い申し上げ、年頭のご挨拶とさせていただきます。
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直前理事長兼監事 吉田憲二
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新年明けましておめでとうございます。
昨年度は、“兆” Frontier of symptom!〜飽くなき次代への挑戦者 Spirit of Jaycee〜のスローガンの下、第44代理事長の大儀重責を務めさせていただきました。その節々には、様々なご指導ご鞭撻を賜りましたこと、心より厚く感謝申し上げます。
本年度は、直前理事長と監事の重責を兼務させていただきます。非常に身の引き締まる思いでございます。さて、(社)伊丹青年会議所45周年の年を迎えるにあたり、理事長をサポートしながらLOM全体の資質向上に努めるためにも監事職を全うすべく精進いたす所存でございます。最後になりますが、メンバーの皆様、シニアー会員の皆様、関係各位の皆様には、時としてご無理やご協力申し上げること多々あるかとは存じますが、1年間どうぞよろしくお願い申し上げます。
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顧問 庄野隆二
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昨年度は(社)伊丹青年会議所 顧問兼監事という役職を頂き、自分自身を見つめ直す1年を過ごす事が出来ました。2008年度は、顧問という役職と、兵庫ブロック協議会の会長という大役を拝命させて頂きました。(社)伊丹青年会議所の名に恥じぬよう、そして、伊丹の伝統を引き継ぎ、兵庫ブロック内、各地青年会議所に一つでも多くの風を吹かせたいと思います。
伊丹は45周年という節目に当たり、真に青年会議所の存在意義を検討する1年となる事と思います。真公益社団法人格改革元年でもある2008年度、有意義な、そして真に地域に必要な団体となるべく、精一杯の事業、活動を支えて行きたいと考えます。
2008年度が皆様にとって素晴らしい年となりますよう心より、祈念致します。
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副理事長 小倉大造
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新年明けましておめでとうございます。
昨年は指導力開発委員会委員長を務めさせていただき、例会ではリーダーシップトレーニング、その他事業では会員交流事業、クリスマス会等々を担当させて頂きました。1年間を通して本当に色々な経験をさせて頂き、人間的にも成長させて頂いた1年間でした。皆様には多数のご協力を賜り誠にありがとうございました。
そして本年度は青年経済人創造委員会担当副理事長という大役を仰せつかり身の引き締まる思いであります。初めての役職、初めての委員会ということで多少戸惑う所もありますが、黒田委員長、?戸口副委員長、安尾幹事をはじめ優秀なメンバーが揃い心強い限りでございます。入会して5年間学ばせて頂いた経験を活かし、「進化と創造」のスローガンのもとメンバー一丸となり活動して参りますのでご協力よろしくお願い致します。
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副理事長 荒西克行
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新年おめでとうございます。昨年は(社)日本青年会議所近畿地区兵庫ブロック協議会役員として、「公開討論会の推進と支援」と「地方分権、地域主権確立に向けての調査・研究」を基本方針として取り組んでまいりました。また、”兆“〜飽くなき次代への挑戦者 Spirit of Jaycee〜のスローガンのもと活動してきた我々の活動は皆様の目や耳に届きましたでしょうか?今後も皆様の目や耳に届くように活動していきますので、今後も(社)伊丹青年会議所をよろしくお願いいたします。
本年度は副理事長を拝命し、(社)日本青年会議所近畿地区兵庫ブロック協議会へ事務局長として出向させていただきます。本年の活動としては、兵庫ブロック協議会の支援を基本方針として取り組んでいきます。また、進化と創造―すべては一人ひとりの行動からはじまる−のスローガンのもとブロックの活動を通じ得たものを(社)伊丹青年会議所に還元していく所存です。
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副理事長 大路周宏
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新年あけましておめでとうございます。
本年度副理事長という大役を仰せつかり、光栄に感ずるとともに責任の重大さを痛感致しております。本年度は明るい家庭創造委員会を担当させていただきます。1年間を通じて加藤理事長の所信を心に留め、伊藤委員長と共に委員会メンバーを牽引し活動することにより、結果としてLOM全体を盛り上げて行ければと考えております。
当委員会は45周年記念事業として「親子のふれあい事業」の開催、昨年に引き続き阪神北県民局と阪神北4JC(川西・三田・宝塚・伊丹)が主体となる「第2回金太郎プロジェクト」においてキンボール大会を開催致します。また「3月度例会」や「第24回わんぱく相撲伊丹場所」の設営等忙しい1年となりそうですが全力で乗りきって行きたいと考えております。メンバーの皆様には何かとご無理をお願いすることがあろうかとは思いますが、ご協力のほど宜しくお願い致します。
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副理事長 岸田茂男
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新年あけましておめでとうございます。
本年度、Jaycee創造委員会の担当副理事長という大役を務めさせて頂くことになりました岸田と申します。Jaycee創造委員会は公益法人制度改革の検証の他、45周年記念式典に関する事項、パンマックJC姉妹締結20周年に関する事項等を中心に活動致します。
昨年日本JCで学んだ知識を生かし、”すべては一人ひとりの行動からはじまる”のスローガンに沿って、星加委員長率いる委員会メンバーと共に、これからのJCの進むべき方向性を検討していく所存です。1年間どうぞよろしくお願い致します。
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専務理事 村田周用
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新年あけましておめでとうございます。
45周年と言う節目の年に専務理事という大役を仰せつかり、光栄に感ずるとともに責任の重大さを痛感致しております。本年度は総務委員会と広報拡大委員会を担当させていただきます。1年間を通じて加藤理事長の所信を心に留め、両委員長と共に委員会メンバーを牽引し活動することにより、結果としてLOM全体を盛り上げて行ければと考えております。
当委員会は45周年記念事業として「JCニュース500号記念誌」の発行や、新公益法人に伴う定款の見直しを致します。また総会の設営や伊丹JCの広報活動と忙しい1年となりそうですが全力で乗りきって行きたいと考えております。委員会活動もさる事ながら、理事長のサポート役にも徹しさせて頂きます。その折メンバーの皆様には何かとご無理をお願いすることがあろうかとは思いますが、ご協力のほど宜しくお願い致します。
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ブロック支援委員長 鬼塚修平
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新年あけましておめでとうございます。
本年度、45周年という節目の年に、ブロック支援委員会の委員長を指せて頂、光栄に感ずると共に責任の重大さを痛感しております。そのような大切なとしに、庄野ブロック会長のもと、(社)日本青年会議所近畿地区兵庫ブロック協議会にも副書記長という役割で出向させて頂き有難く思います。この経験を大いに生かし多くを学んで、委員会メンバーと共に成長し、実りある一年にし、今後の(社)伊丹青年会議所に還元していく所存です。
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Jaycee創造委員長 星加哲滋
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新年あけましておめでとうございます。
本年度初理事で、Jaycee創造委員会の委員長という大役を拝命させて頂くことになりました星加です。大変光栄に感じますと共に一年間理事としての職責を無事に務めきれる様、努力いたす所存でございます。
さて、2008年度Jaycee創造委員会の委員会運営におきまして理事長所信にあります 進化と創造 ―すべては一人ひとりの行動からはじまる― のスローガンのもと、三信条を基本に、メンバー全員が魅力・個性あふれる人づくりを目指して活動し、あわせて新公益法人制度の検証を通して、これからのJCの進むべき方向性を検討して参りたいと考えております。
まだ慣れない事ばかりで、担当の岸田副理事長をはじめ、皆様にご迷惑をかけると思いますが、この一年間ご指導・ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
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明るい家庭創造委員長 伊藤文吾
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新年、明けましておめでとうございます。
本年度、明るい家庭創造委員会委員長を仰せつかりました伊藤文吾でございます。初理事ということで、今は手探り状態で前に少しずつ進んでいるといった感じでしょうか。明るい家庭創造委員会は、毎年の恒例事業わんぱく相撲や4LOM合同事業でありますキンボール大会、そしてメイン事業と考えております家族のふれあい事業に取り組むこととなっております。明るい家庭について検証し理解することも例会のなかで予定しております。事業が目白押しの委員会で、委員会メンバーが一丸となって取り組んでいかなければならないと日々感じております。本年度理事メンバーの中で年が一番若いということで失敗を恐れず、進化と継承のスローガンのもと、思い切って各事業等に取り組んでいきたいと考えております。今年一年間宜しくお願い申し上げます。
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青年経済人創造委員長 黒田誠
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新年あけましておめでとうございます。
本年度、青年経済人創造委員会委員長に就任いたしました、黒田誠です。昨年度、青少年開発委員会では、わんぱく相撲やキンボール大会と、大変忙しく充実した一年間を過ごさせて頂きました。理事2年目とまだまだ慣れない事ばかりで、皆様に大変ご迷惑をかけると思いますが、加藤理事長の下、進化と創造を目指し、委員会メンバーと共に全力で取り組んで行く所存です。一年間どうぞよろしくお願い致します。
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広報拡大委員長 金山一
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あけましておめでとうございます。
昨年度は、社会開発委員会委員長として活動させていただきました。その節々には、様々なご指導・ご鞭撻を賜りながら一年間責務を全うすることが出来ましたことを深く感謝申し上げます。さて今年度は広報拡大委員会委員長という大変な重責を努めさせていただきます。この社団法人伊丹青年会議所にとって今や会員拡大は急務となっております。昨年と同様、関係各位及びシニアー会員の皆様からの情報やご協力を申し上げるとは思いますが組織の繁栄に全うする所存でありますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。
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総務委員長 吉沢嘉彦
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あけましておめでとうございます。
本年度(社)伊丹青年会議所は、創立45周年を迎えます。
この節目の年に総務委員長と言う大役を拝命させて頂く事となり、大変身がひきしまる思いです。
今回初理事ではございますが、委員会メンバーと共に理事長所信及びスローガンのもと、精一杯総務委員会を盛り上げ、そして委員長と言う職を全う出来ますよう努力致して参ります。
加藤理事長、そして担当して下さいます、村田専務理事には大変ご迷惑をお掛けするとは思いますが、一年間ご指導いただきますようよろしくお願い致します。
最後に各委員長の皆様方、素晴らしい45周年にいたしましょう。
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監事 北川博彦
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あけましておめでとうございます。本年は社団法人伊丹青年会議所にとって節目となる45周年を迎えました。本年はLOMにおいては監事を拝命させていただきます。池上先輩、宮本先輩の監事講評を理想に少しでも近づけるよう精進いたします。
また本年は兵庫ブロック協議会運営専務として出向いたします。運営の要として会員会議所会議をはじめ諸所の会議、事業がスムーズに行われるよう調整いたします。
加藤理事長、庄野兵庫ブロック会長を支えるべく微力ながら精一杯頑張る所存です。皆様の応援も宜しくお願い致します。
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